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庭博ライトレポ その3

20:10


このブログ一番の売りは何か。
それはもうまごう事なく、
皆さんが今御覧のこの長文にあると言わざるを得ません。

これはもう自他共に認める、このブログの短所でありまた長所でもあると考えています。
もちろん、最初から意図して長文を書こうと思ったことはありませんし、
時にはブログ更新を

どうも~。
あ、最近ログインできてないです~。
ではさようなら~。


という感じに、
おおよそ3行で終わらせたいなと思うこともありますけれども、
今後とも私はこのブログを長文ブログだと声高らかに唱え、
また自分自身も長文ブロガーだと名乗っていきたいと考えております。


しかしながら、私は一つ疑問が浮かぶのです。


他の素晴らしいブログさまでは、
例えばSS撮影の仕方だったり、例えば画像の編集方法だったり。
そういった、言わばブログの「売り」とも言える手法を知りたいと仰る方が必ずおられます。

何でこのブログに「どうやったらそんな長文が書けるんですか!」と仰る方が現れないのでしょう。


当たり前ですね、
誰もこんな見づらい長文書きたくないでしょうし。



しかし、そうは言ってもこちらとしてはなんかこうえっとそのですね
一度くらいは聞かれたいじゃないですか!!曲がりなりにも明確な売りがあるブログなのですし!
といったそんな私の心の叫びに従って、

聞かれてもいないのに、長文の書き方を述べようと思います!

さあさ、テレビの前の奥様方、メモのご用意は宜しいでしょうか!?
それでは行きますよ!まずは材料から!

・PC 大さじ1杯
・文章を打てるもの(ブログなど) 大さじ2杯
・ネタ 小さじ1杯
・時間 大さじ6杯
・気力 大さじ18杯
・体力 大さじ32杯
・精神力 さじを投げるぐらい



あれ?
えっと、材料を書いた時点で気づきました。

要はこれ気合い論なんじゃ……。





さて、主題に移っていく前に1点告知がございます。
このブログでも相互リンクを張らせて頂いているHENTAIのECOライフさんにて、
初のユーザーイベントが開かれる模様です。
その名も……

キングコングは俺だ!
大ふんどしつかみ取り大会!!


すいません嘘いいましたΣ(_□_;!!


キンコンクロニクル

日時:2013年6月22日 21:30 22:20に変更になりました~24:00予定

会場:Freesiaサーバー 
ダウンタウンのシアタースクリーン室2 通常時

参加資格:男性キャラクター
種族・レベル不問


という、男性オンリーのファッションコンテストでございますー。

そう、あまりにもECOの世界男性キャラが少ない!
公式主催でファッションイベントをしてもいまいち盛り上がらない!
ならば自ら盛り上げてしまおう!と言った意気込みを感じられますですね。
あ、ちなみに主催者がふんどしなだけで、
ふんどしコンテストな訳ではございませんのでお間違えの無いよう!
あくまでもカッコイイ格好でどうぞ!

そしてこのイベント、私の知り合いでも屈指の資産家であるグリさんが主催ということもあって、
景品が物凄いゴージャスなのです……!

一位!真・ふんどし(金)!!
二位!真・ふんどし(灰)!!
三位!真・ふんどし(茶)!!


どうですゴージャスでしょう……!


いやでも副賞の方がちょっと尋常じゃないものなのです。
気になった方は是非こちらを確認してみて下さいな。
ていうか参加賞ですらブーストという大盤振る舞いですしね……!






さてさて、そう言ったわけで今回けほけほしながらお届けするのは、


イベントニュース


です。

というか何かIN率的な意味で、某キノセイさんみたく「おじいちゃんプレイしてる!」と叫んだところ、
最新記事のタイトルが「けほけほ」だし、まさに床に伏せたおじいちゃんよね……と言われて
なるほど!と思ってしまった私がおりました(?



ちなみに近頃、たまごんより「けほけほさん」と呼ばれることが多くなったのですが
これは何故なんでしょうね!
いえ別に好きに呼んで頂いて構わないのですが、
なんかこう埃っぽい人みたいに思われたらそれはそれで否定するのが面倒になりそうなry


そう、私は埃を胸に抱いて日々を生きているんです!!
(喘息的な意味で



というアホなトークをやっていないでさっさと本題に移っていきましょう。





さてさて、先日庭博&フリマイベントが行われました。
こちらについても全部の庭を回れたわけでは無いのですが(特に前半しか出ていなかったお庭)
十分数のSSは確保できましたので、こちらの方もレポートにしていきたいと考えておりますけれどもー、

タイトルからも分かる通り、今回は庭博ライトのレポとさせて頂きます。

実は結構悩んだのですよね。
喫緊というかやはり開催からまだ日が経たないうちに
レポを前編だけでも書いておく方がよいのではないか等々と。

ただ、ぶっちゃけ私のけほけほ事情などもあって、
開催からもう既に随分日が経ってしまいましたしジャアイイヨネーといったそんなえっとそのあの


毎度毎度レポートが遅れてしまって
本当に申し訳御座いません……_| ̄|○




とまあそういうわけで、まずは庭博ライトレポを終わらせますよー。
今回はその3です。早速いってみましょうー≡≡≡c⌒っ'Д')っ

尚、前回のその2はこちらでございます。






さて、その3最初のお庭さんはこちらです。



2013-03-17_21-18-54_BSFROUC.png



こちらのお庭さんはオリエントハウスにシンプルツリーを重ね合わせ、
大樹の家を演出されているようですね。
ぱっと見ても分かる通り、盛り雪や盛り芝生など飛空城で入手出来る家具を、
素晴らしい技巧でふんだんに配置されておりますよねー。
雲の表現に至っても、単純に裏返すだけじゃなく、
何個も重ねて絶妙な高さで配置されております。ううむすごい。

ぴょこんと出た向日葵が、いかにも自然にそこに植わってしまったかのようで、
人の手を加えられなかった大自然というものを彷彿とさせるようです。




2013-03-17_21-18-57_BSFROUC.png



そういった、「手つかずの自然」といった表現は、このお庭の至る所で見受けられました。
例えばこの入り口。いかにもこう道無き道を進んで入り口を潜っていく感じでございます。
無造作に配置されたココッコー達が、またその不自然な点が無い「自然」を表現し尽くしてます。
いや不自然でなければ自然なんですが、その自然じゃなくて大自然の方の自然でして、あれ?つまり大不自然なんていう単語があるんですか?むしろ世界不自然発見!みたいな番組とかもあったような気が……あれ?白柳さんが不機嫌ひとし君人形とか出してクイズを……あれ?あれ?このー木何の木不自然な木ーでしたっけ?あれ?いやまああの木って実はハワイにある公園の中に立ってる木のうちの一本らしいですよ?名前も知らない木というかアレの名前確かモンキー何とかとか言ってしっかり名前がありますからね。ていうか一般的な観光客は皆素通りする中、日本人の観光客だけ何故か感動して写真撮りまくるらしいので、現地の人から見るとそっちの意味で不思議な樹というか気になる木になってるみたいですからねえ。


何故か自分が見てきたかのように意味のない雑学を語り、
いつの間にか私頭良いアピールをしちゃっていましたが、
こんな推敲も出来ない頭の悪い私の話は放って置いて、中を拝見することに致しましょう。




2013-03-17_21-19-22_BSFROUC.png



内装はこんな感じで、樹の中に無理矢理部屋を作ったといった体なのか、
それとも部屋が木に浸食されたという体なのかは定かではありませんが、
これまでに見たこともない斬新な配置でお庭を表現されておりました。




2013-03-17_21-19-29_BSFROUC.png



極めて人工的な床の上に、あえて芝生や盛り芝生を配置されていることで、
長い間放置され自然が浸食してきてしまったような、
そういった不思議な荒廃感、摩訶不思議な自然みたいなものを凄く感じるんですよねー。
言葉で伝えられ切れてないのがとてももどかしいのですが、
言うなればこれこそが『ファンタジー』の具現化なのではないかなと思ってしまうほど。
まさに不思議な世界観が、そこには広がっていました。




2013-03-17_21-19-34_BSFROUC.png



絆の小道に伝説の樹、グランドピアノにプリンセスベッド。
どう見ても調和し得ないこの家具を、
「不思議な世界観」とでもいうべきこのお庭独特の雰囲気で、見事に調和させられておりますよね。
このセンスはもはや普通にマネしようと思っても
到底マネできるものではないぐらいだと思うのは私だけでしょうか。




2013-03-17_21-20-42_BSFROUC.png



薔薇の柵一つとっても、これまで見たことの無いような配置をなされてます。
盛り芝生の上に無造作に置かれているような感じですよね。
これまで見てきた薔薇の柵って、基本的に人の手が加わったような配置だったのです。
囲んだり、アーチ型にしたり等々。
薔薇の柵を「自然に生えてきたかの如く」配置されているんですよね、こちらのお庭さんでは。
いやはや、素晴らしい……。




2013-03-17_21-20-47_BSFROUC.png



そして、私が個人的に一番驚いたところです。

もはや家具としては使い物にならないであろう、あの「きのこなタンス」を
ごく普通に使われているお庭さんを、この目で見れるとは到底思っておりませんでした。

いや、ホントあれですよ?あのどう使っていいのか手に余るあの家具をですよ?
きのこなベッドならまだ、まだ利用価値は見つけられそうですけれども、
あの奇抜すぎるタンスを違和感無く配置されているお庭さんって、それだけで私凄いことだと思うんです。

いやでもホント、このお庭の世界観なら全然ありだと思えるあたり、
すさまじいほどのハイセンスだなあと唯々感心するばかりでございました。







さて、続いてのお庭さんはこちらですー。



2013-03-17_21-22-29_BSFROUC.png



(*'□')ウワァァァァ

一目で分かるこのお庭の凄さ、ですね。

ええ、このお庭ではなんと海賊船を丸田君で自作なされておりました。
もとい、丸太組んで自作なされておりました。誰ですか丸田君って。




2013-03-17_21-22-33_BSFROUC.png



いや、いやー、いやいやいやいや……。
これを見てそんな言葉しか出てきませんでした、正直。

物凄い難しいんですよ、この「自作の船」って。
なぜなら、実は数年前に私同じ発想をした事がありまして、
実際に「自作の船を作ろう」と庭を作っていたときがあったんです。

挫折しました。

いやーもうホント、ECOじゃ船なんて再現出来るかー(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻--┻
っておもって投げたんです。それくらい扱いが難しいんですよねこの丸太という家具は。
それが目の前にあるってだけでもちょっと目を疑いました、はい……。
しかもそれが、家の中にも入れるようにモーグハウスを主軸に作られているというのも素晴らしいわけで。
正直、このお庭を作った庭主さんの頭の中をぱかっと開いて見てみたい気分です。

まあ、このお庭の庭主さん、
この時PT組んで回っていたプレートさんだったのですけれど。

いやー何でしょうねー、
実は先日行われた庭博&フリマでも思い知らされたことなのですけれど、
一流庭師さんは、神庭を連発して作りますよね……!
この次にご紹介しますが、以前ご紹介させて頂いたラピュタ庭もプレートさんでしたしねえ……(遠い目




2013-03-17_21-22-49_BSFROUC.png



上空より。
船に必須である帆も勿論設置されておりますが、
恐らくこれ普通にモーグハウスに埋め込むだけでは、帆の布が家の中に被ってしまったりしそうですよね。
その解決方法として、モーグハウスは正面から見て右上に鉄の煙突があるんですが、
その部分をうまく使い、扉を平行に配置してその上に帆を立てるという
なんかもう色々と凄い発想を持って解決なされております。うわぁすごい……。
ぶっちゃけていうのならば、モーグハウスの煙突は船を作る際多分邪魔になるはずなんですが、
それを違和感がないようにうまく利用しているって言うだけでももうなんかアレですね、アレです、アレ。




2013-03-17_21-22-54_BSFROUC.png



船の力としては帆に加えて……なんて言うんでしょう、ひ、平泳ぎ的漕ぎ部分?
どう足掻いても水泳に置き換えてでしか説明できないあたり色々とものを知らない私でございますけれども、
左右に水を掻くようなオールが装着されていますよね。
しかも、左右角度を変えて配置されていて、まさに今この瞬間も大海原を漕いでいるかのように。

それだけでなく、後ろの部分にはレインボー発生装置のような
ニトロブースターのようなそんな推進装置まで装着されております。うわぁ至れり尽くせり!


ホントこれ、リアルで見ると本当に大海原に船が浮かんでいるようなそんな錯覚を覚えるのですよねえ。
それがあの丸太で作られてますから驚きです。
さしずめ、スーパー丸太船デラックスと言った所でしょうか(?
……あれ?そう表現すると何かちょっと耐久性不安になってきましたが。

とにかく、丸太の可能性を垣間見れた一時でございました。




2013-03-17_21-24-41_BSFROUC.png



中を拝見です。
こちらのほうも、まさに船の船内といった作りに仕上がっておりました。




2013-03-17_21-24-46_BSFROUC.png



船室にはバスタブも完備。至れり尽くせりでゴージャス航海!




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そして、やはり家の中も丸太の使い方は冴えておりますよねー。
ごくごく自然に2Fを作られており、尚且つ渡しまで太鼓橋でスマートに作られております。
勿論船にはありがちなハンモックも完備。まさにこれぞ船、ですね。




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大海原を望みながら談笑するペットたち。
うーん、思わず私もやりたくなりますね。海賊王になる事を。


けほけほ王に!俺はなる!!







さてお次はこちらのお庭さんですー。



2013-03-17_21-26-03_BSFROUC.png



少し上でも書いた通り、上の船のお庭と同じプレートさんのお庭です。
既にご紹介させて頂いているので、
今までに書いてきている庭博ライトレポと同じように簡単にご説明だけさせて頂きますね。




2013-03-17_21-26-21_BSFROUC.png



イグルーハウスの中身は、このようにバオバブの樹を中心とした内装に仕上がっておられます。




2013-03-17_21-26-33_BSFROUC.png



ラピュタを意識して作られたそうですが、
私的にはどちらかというと世界樹的な印象を受けるお庭さんですねー。
盛り芝生を螺旋状にうまく配置されております。




2013-03-17_21-26-37_BSFROUC.png



勿論居住スペースもしっかりと作り混まれておりますよー。
ロマンも追い求めつつ、実用面でも抜けがないという二重の意味で素晴らしいお庭さんですね。
フタエノキワミアッー!って感じですはい。
ホントいつ見ても感嘆のため息でございます……。







さてどんどんいきませうー。
続いてはこちらのお庭さんですですー。



2013-03-17_21-28-51_BSFROUC.png



出ました、縁側のお庭さん!




2013-03-17_21-29-28_BSFROUC.png



後ろ側からSSを撮るためだけに作られたお庭のはずなのですが、
SSで写らない部分にもこだわりを持って作られておられる素晴らしいお庭さんです。
いやあ、こういう家を実装してくれませんかね運営さん!と訴えたくなってしまいますな!







さくさくいきますー!お次はこちらさんですー。



2013-03-17_21-31-05_BSFROUC.png



(*'□')ウワァァァァ

まさにネコマタハート庭と言わんばかりに、
ロードした後のログも凄かったお庭さんです。
なんかもう何匹いるのか数えるのも億劫ですね(?




2013-03-17_21-31-11_BSFROUC.png



ぶっちゃけていうのなら、これだけのネコマタを集めることだけでも大変なはずなのですけれど、
さらにハートの服を用意という2重の手間を掛けられてこれだけの数です。
うーん、なんかもう圧巻ですねえ。
ただ、これだけ従業員いると、なんかもう客が入るスペースがないような気がするのは気のせいですね(


あと、凄く気になった点が1点ほど。



2013-03-17_21-31-34_BSFROUC.png



全員何処向いてるんでしょう。

全員遠い目をしているんでしょうか……。
それとも、夕日に向かって敬礼でもしているんでしょうか……。



∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵。∴∵
∴∵∴∵:。∴∵∴∵∴: --─- ∴∵∴∵∴∵∴∵
∴∵゜∴∵∴∵∴∵  (___ )(___ ) ∴∵。∴∵∴∵ ゜
∴∵∴∵∴:∵∴∵_ i/ =  =ヽi ∴∵∴∵。∴∵∴
∴∵☆彡∴∵∵ //[||    」  ||] ∴:∵∴∵∴∵:∴∵
∴∵∴∵∴∵ / ヘ | | ____,ヽ| | ∴:∵∴∵∴∵:∴∵
∴゚∴∵∴∵ /ヽ ノ    ヽ__./  ∴∵∴∵:∴∵∴∵
∴∵∴∵  く  /     三三三∠⌒> ∴:∵∴∵:∴∵
∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∵∴∵∴∵
   ∧∧    ∧∧  ∧∧   ∧∧
  (   )ゝ (   )ゝ(   )ゝ(   )ゝ ムチャシヤガッテ・・・
   i⌒ /   i⌒ /  i⌒ /   i⌒ /
   三  |  三  |  三  |  三  |
   ∪ ∪  ∪ ∪  ∪ ∪  ∪ ∪
  三三   三三  三三  三三







続いてはこちらのお庭さんですー。



2013-03-17_21-32-53_BSFROUC.png



ヒトトセのフシギなタマゴを主題としたお庭さんですねー。
まあ、一緒に回っていたフレイジアさんが庭主さんなんですけれど!(




2013-03-17_21-34-57_BSFROUC.png



やはり昨今中々見なくなってしまいましたけれども、
こういった左右対称の配置ってやっぱり私好きなんですよねー。
宮殿やお寺などもそういった建造物が多いわけなのですが、
なんといいましょうか、理路整然とした美しさみたいなものが
やはりそこには内包されているような気がするのですよね。

さらにこのお庭さんでは、ウルとルゥが向かい合って
みつめあーうとー すなーおにー おしゃーべりー できーなーいー
を敢行しており、
周りの石柱といいウォーターガーデンといい、
フシギなタマゴの名シーンを彷彿とさせるような空間を演出されております。




2013-03-17_21-35-22_BSFROUC.png



周りの石柱は段々と高さを変えて配置されておりますねー。
ただ普通に石柱を並べるだけではこんな雰囲気には鳴らないのですよね。
高さと座標を綿密に計算し尽くされているからこそ、ここまで理路整然と並ぶ訳ですね。


ただ、アレなんですよ。
ヒトトセのフシギなタマゴなんですよ。




2013-03-17_21-36-02_BSFROUC.png



わたしはたまごじゃないよ!!!

けほけほさんでもないよ!!



何便乗して叫んでいるんだってはなしですが(







ばしばしいきましょうー。
お次はこちらですー。



2013-03-17_21-36-50_BSFROUC.png



はい、当ブログ御用達のお庭さんですね(?




2013-03-17_21-37-02_BSFROUC.png



こちらも左右対称で設置されているお庭ですよねー。
だからこそのこの雰囲気なのかもしれませんね。
何時間でもいたくなるような、穏やかで優雅な時間がそこには流れています。




2013-03-17_21-37-15_BSFROUC.png



ただ……なんでしょうねえ。
このお庭を拝見すると、

何故かカレーが食べたくなるんですよね、何故なんでしょう。







さて、今回最後のお庭さんですー。



2013-03-17_21-42-00_BSFROUC.png



こちらも以前ご紹介させて頂いたお庭さんですね。
何だかご紹介させて頂いた時よりペットが増えているような気がしますけれど!(




2013-03-17_21-42-11_BSFROUC.png



この素朴でありながら華やかな、
まさにこれこそガーデンとでもいうべきウッドテラッツアの使い方は、
いつ見ても脱帽せざるをえませんね……!

……美味しそうに食べ物を食べるペペンの横で、
何も食事がないヤヨイさんが涙目になりながら食事風景を見ている様が見えた気がしますが、
あえてスルーしておくことに致しましょう(





2013-03-17_21-43-06_BSFROUC.png



そして、厨房部分は前回より拡張されておりました。
棚等も増え、まさにこれぞチューボーですよ!といわんばかりでございますねー。
きゅーりとまっとー。




2013-03-17_21-43-00_BSFROUC.png



厨房でワイワイしてる様が手にとるように分かりますね……。
やはりペットをただ配置するだけでなく、
ペットが映えるような配置をするというのも一つの技巧かも知れませんね!
左下のバカップルとかまさにそんな感じがします。くそうパフェ爆発しろ!パフェ!






さて、今回はその3をお送り致しました。
次回のその4で庭博ライトレポは終了とさせて頂きたいと思います。


……いつ出せるか分かりませんが、もうしばらくお待ち頂ければと思います……orz


追記:お待たせ致しました、その4が完成致しました。



コメント

  1. 「どうやったらそんな長文が書けるんですか!」って書くべきかネタって小さじ1杯で良いの!?って書くべきか悩んだけど「どうやったらそんな長文が書けるんですか!」にしておきますねって両方書いちゃいましたよあれ??

    レポートお疲れ様です~
    体調悪い時は無理しちゃだめですよ!(てか普通にインされてましたがw)

    それにしても最近の庭イベントは出庭数が凄くてレポート見ても初見の庭が多くてびっくりです^^;
    プルートさんの庭は外も凄かったけど中のスクリーンと言うか大窓?も絶景で素晴らしかったですね~

    うちの庭もそろそろ新装しないと古めかしい感じが否めなくなってきました^^;
    でもカレーを連想されたのは初めてですよw

    体を大事に次のレポートもがんば~ですよ♪

  2. ネタ自体よりもそのネタを1から10まで余すところなく伝えると自然と長文になるのでござる!

    おつありがとうございますー。
    いやあ先日挨拶逃げされたので仕返した!やった第3部完!と思ったら、
    まさかのAAロビーまで来られての挨拶返しをされて軽くキョドりましたはい……w
    まあ昨日はかねてからのRでロクオウでしたのでINしただけでした!
    ていうか何処にいたんでしょう……(

    そですねー、出庭数が半端無くて、特に少し出すだけって方は
    もうこちらとしてはどうしようもない感じがしますね……;
    プレートさんのお庭は船だからこそあれだけ壁をぶち抜けたのでしょうねー。
    ただ作るだけじゃなく、その構造を最大限に利用するあたりホント凄いなあと思いますね。

    あ、ちなみにカレーはほら、色合い的にもそうですし、
    カレーにはニンジンでしょう!!(力説

    ありがとうございますですー;
    体調と相談しつつ漸次更新していけたらなーと思っておりますですー。

  3. Σえ?!煙突使えるんですか???

    レポートおつかれさまです。

    モーグハウスの煙突部分って使えたの!?・・・という、
    驚きの発見をした今日この頃です。

    そんな感じで、ぜんぜん一流の庭師ではないのですw

    実は丸太船の帆は、
    家に埋まっている”とある部屋の屋根”から生えてます(
    (水平にした「扉」の下に見えるのが、その部屋の一部です)
    そういやー卯月さんにはお見せしてませんでしたね。

    フレイジアさんとPTのみなさんには見ていただきましたが(

    そ、それはともかく、
    お体に気をつけて更新がんばってくださいー

  4. うわぁ穿った見方しすぎました!!

    き、きのせいです!
    でも実際あの煙突部分って船を作る上では邪魔じゃないですか?
    それが見ている方には自然に見えるのであればそれはやっぱり技巧だと思うのですよねー。

    むむっ、そう言われると見たくなってきますな。
    今度機会があれば是非お願い致しますでするー。

    あ、はい、ありがとうございますですー。

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