チルハについてのあれこれ

08:09


前回に引き続き自己紹介です。
今回は看板娘のもう一人、チルハについてご紹介していきたいと思います。





チルハ


チルハ / イレイザー


この記事では、『チルハ』についてのブログ上の立ち位置や諸設定、
キャラ紹介などを掘り下げてゆきます。





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当ブログ看板娘の一人。
(尚『卯月遥』は看板娘ではなく、管理人の代役ポジションです)

ちなみに、チルハという名前は本当の名前ではなく通称です。
似たような名前のキャラクターを所持している方とは
全く無関係でございますのでご注意下さい。

ところで何故キャラ名をチルハにしなかったのかと問われれば、
こちらに書かせて頂いた通り、
チルハと対になるキリカが、本名で無かったからです。
あくまでもキリカとチルハで一括りにしたかったというのがあり、
キリカが本名で無いのに、
チルハが本名というのもどうなのだろうと思ってしまったので、
チルハの方も通称にさせて頂いております。

尚、上でも少し触れましたが、
チルハの作成理由は至極単純な物でした。
ブログのリニューアルを本格的に考え始めた時に、
「キリカをSNSからブログへ昇進させるに当たって、
PCキャラクターが『卯月遥』『キリカ』の2名だけではビジュアル的に問題がある」
と考え、『キリカと対になるキャラ』をブログに出そうと思い立ったからであります。
つまり、純趣味キャラである「白髪・和服であるキリカ」と対になるように、
「黒髪・洋服(ゴスロリ系)」を主体としたチルハを作ろうと考えたのです。

ちなみに、対になるのならドミじゃないのかとお考えの方いらっしゃると思いますが、
私は『羽根好き』で、即ちタイタ好きですのでドミを選ぶ選択肢は一切ありませんでした。

ドミ好きの方本当にすいませんでした。


イレイザーという職についても、実は即物的に決めたものでした。
というのも、ちょうどこのキャラを作る前に3次職JOB50のアネモネが開催されており、
そこで『羽根好き』の私が身震いするようなスキルを目にしたのです。


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ご存じ、物理最強スキルの一角「刹那」です。
ええ、この刹那に惚れ込んだので職をイレイザーにしました。それだけの理由です。

イレイザー好きの方、にわかでごめんなさい。


しかし、職をイレイザーにしたことは、実は私に取って凄くプラスでした。
キリカの時と同じように、作成時既にイレイザーLv100越えのキャラを有していたのですが、
狩りの際はエフィカスを中心とした戦力貢献で思った以上に楽にキャラを育てることが出来、
リサイクルBOXの効果で経験値1,5倍期間だった2週間のうちに、
余裕でノービスからイレイザーLv100になってました。
しかも、キャラ作成後即育て始めましたので、全く経験値ふえーるを使用しませんでした。

なんでしょうね、趣味キャラとなるとここまでやる気に差が出るのですかね。

また、自身のレベル上げ以外にもイレイザーの恩恵が多く、
狩りの憑依サポートは勿論、回廊での隠密行動、演習での隠密行動、
ボス狩りでの火力、SS撮影時のクロークなど使用用途が多岐に渡り、
現在IN率は卯月遥が一番なものの、放置率を除くと明らかにチルハが断トツのIN率を誇ります。
というか、「メインキャラを下克上したキリカ」を下克上したと言えるでしょう。

ブログで出すキャラの対となる為だけの、2週間で育てた上げたキャラが、
まさかここまでの稼働キャラになるとは誰が予想できたでしょうか。


キリカと同様に、チルハも普段は「H&Aアングリーショート丈パーカー」
「H&Aアングリーの鳥籠スカート」を着用していますが、
完全に固定というわけではなく、主にブログでのコスチュームとして多種多様な服を着用します。
また獲物は基本的に「オートマチック(黒)」ですが、
これは110銃にオートマチックを融合させてあるだけであり、
「竜眼用に何か武器持ってるの?」等と言われることがしばしばあったりします。

すいません融合させてるだけなんです。

しかしスカートの方が都合の良い狩り装備と融合が出来ない為、
「全部融合」と言い切れない当たりが若干心残りであったりします。






以下どうでも良いキャラ設定です。
予告なく変更しますが、それでもよければキャラ設定等ご自由にお使い下さい。



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性格は内気で寡黙。
しかし気が弱いわけでなく、自分の感情を表に出す手段をあまり知らないだけで、根は素直。
人目を良く気にし、時たまクローク移動をする。

キリカとは親友の関係で、良くキリカに引っ張られる形で外出をする。




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物心ついたときから暗殺技術を教え込まれていたらしく、
暗器の扱いなどは目を見張る物がある。
また人を殺すことに抵抗がなく、
以前は唯々無表情で引き金を引くこともあったが、
キリカと関わることで少しずつ良い方向に向かっているようだ。

出自などは一切不明で、本人も覚えていないらしい。
またどこかの暗殺組織に所属していたようだが、
足を洗えたのかについては堅く口を閉ざしている。




最近、路地裏の暗闇が気になるようだ。







※この記事は自己紹介系のため、コメントは受け付けない設定にさせて頂きます。