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キリカについてのあれこれ

16:04


無印だったwander gardenにリニューアルを敢行してから約1年。
なのにリニューアルを機にブログに出てくるようになったキャラを
誰一人まだ自己紹介してないというこの体たらく。

というわけで今更感が物凄く漂ってきておりますけれども、
この記事では当ブログ看板娘の一人、キリカについてご紹介していきたいと思います。





キリカ


キリカ / グラディエイター


この記事では、『キリカ』についてのブログ上の立ち位置や諸設定、
キャラ紹介などを掘り下げてゆきます。





kirika3.png
当ブログ看板娘の一人。
(尚『卯月遥』は看板娘ではなく、管理人の代役ポジションです)

ちなみに、キリカという名前は本当の名前ではなく通称です。
似たような名前のキャラクターを所持している方とは
全く無関係でございますのでご注意下さい。

ところで何故キャラ名をキリカにしなかったのかと問われれば

「あ、タイタ剣士作りたいな」
→とりあえず適当な名前で作ってみる
→適当に育ててみる
→放置
(そこそこな放置期間)
→学園の紹介状を手に入れる
→これをタイタ剣士に使おう!
→使った
→これはヤバイ、すぐさま3次職にしてあげよう!
 ついでにキャラ熱に当てられてSSをたくさん撮ってしまったから
 SNSでちょこちょこ消化してゆこう!
→ブログリニューアルを機にSNSからブログの方へ昇進させてあげよう
→名前適当に付けてしまったことを後悔

と言った経緯があった為だったりします。
要するに単なる思いつきで作られたキャラがここまで昇進したという
異例の経緯を持つたたき上げのキャラでして、
基本的に運用用途を決めてからキャラを作る管理人の、数少ない例外といっても過言ではなかったりします。

尚、上で述べた通り、
ブログリニューアル前はSNSにて「純趣味キャラ」として出ていた時期もあります。

ちなみにキャラを作成した当時、
管理人には全キャラ通してIN率が最高であり、
長い間メインキャラを貼っていたLv110のドミブレマスがいました。
にも関わらず、現在キリカはサブキャラの一角であるのに対し
そのドミグラはINすらなくなってしまったあたり、下克上キャラとも言えるかもしれません。


ところで何故タイタニアで剣士なのかと問われれば、
元々管理人が『羽根(not羽)』と『剣』が純粋に好きだったから ですけれども、
それでも3次職実装前の当時既にLvカンストのブレマスがいたので、
中々新たな剣士キャラ作成に踏み出しづらかった事は否めない事実です。

そんな渋る気持ちをタイタ剣士作成へと突き動かしたのが、
所属Rの当時のマスターの別キャラが移動するモーションを見たからでして。

つまり、このタイタニアで両手剣を持ちながら動くときの


kirika4.png


この「前のめりに剣を持ちながら低空飛行で移動する」という独特のモーションに惹かれたのです。

タイタニア剣士しか持ち得ないこの移動モーション、
是非とも機会があれば一度御覧頂ければと思います。

そして皆さんタイタ剣士作りましょうよ!


「純趣味キャラ」と銘打っていた通り、
普段は管理人が特に好きな服の一つ「祭りのミニ浴衣(朝顔)」を普段着として着ています。
ただ純粋な和風キャラというわけではなく、主にブログでのコスチュームとして多種多様な服を着用します。
また獲物は基本的に「カタナ」が多いですが、
これは110両手剣にカタナを融合させてあるだけであり、
「竜眼用に何か武器持ってるの?」等と言われることがしばしばあったりします。

すいません全部見た目で融合させてるだけなんです。






以下どうでも良いキャラ設定です。
予告なく変更しますが、それでもよければキャラ設定等ご自由にお使い下さい。




kirika1.png



性格は明るく、それでいてさばさばしている。
「周りが楽しければ自分も楽しい」という考えの持ち主で、
自己より他人を重視するタイプ故、交友関係も広い。
が、時折無理をして明るくしているような時もある。

チルハとは親友の関係で、良く二人で買い物などに行くことが多い。



獲物は剣であれば何でも良く、両手剣から二刀流、短剣に至るまで何でも使いこなすが、
剣技自体は自分が意図して身につけたものでは無く、勝手に身についた物である。
故に、本人が経験を積みに狩りへ出かけたことは一度もない。

そういった経緯のため、自分の力をふるうことをあまり良しとしないが、
交友の広さからたまに模擬戦などに顔を出すことはある。
また悪逆非道の限りを尽くすものに対しては


kirika2.png


目の色が代わり、リミッターが外れたように切り刻む。



綺麗な月が出る夕暮れの海岸で、まるで舞巫女のように剣舞を踊る様を
通行人が目撃したことがあるらしいが、本人は記憶にないようだ。







※この記事は自己紹介系のため、コメントは受け付けない設定にさせて頂きます。









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