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フリージア学園祭庭博覧会最遅レポ 前編

21:14


広告なんて許さない!


…ただ今学園祭庭博レポ執筆中です。少々お待ち下さい。







とでも言うと思いましたか!!
書き上げましたよちゃんと!!(







前編だけですけどね!




    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)






もはや記事の冒頭でサボりの謝罪と言い訳を並べ連ねるのもワンパターン過ぎかなと思うので、
いつもの如く脈略もない話から入っていきますけれども、
ただ今結構不機嫌でございます。

何故かと申しますと、近くの小学校で今日運動会が開かれている模様なのですね。
私は前日結構夜遅くまでいろいろな作業をしていたこともあって、
休日の二度寝三度寝を楽しみにしつつ床についたのです。
まあ休日に寝だめをする人ほど生活リズムが崩れるという話を良く聞くのですが、
それはさておき、その幻想は淡くも崩れ去ったわけです。
そう、大音量のスピーカーから流れる運動会の放送、ラジオ体操放送、そしてBGM。
必死に布団を被り耳を塞ぎ、意地でも二度寝にこぎ着けようとする私であったものの、
その姿はまるで失恋した人、もしくは究極のインドア人間か、
はてまたカラオケで今流行の歌を必死に練習する流行遅れの人、
さらに言えば楕円上に盛り上がった布団が家出水色クローラーを彷彿とさせる事は
想像に難くない訳でありますけれども、そんな必死の抵抗も騒音の前にはもろくも崩れ去り、
私は今若干寝不足気味でもそもそとPCの前に座り、この叫びをブログに書き殴るわけです。

毎年大音量でNO MORE CRYを流す学校もどうかと思う、と。

大体この曲、ごくせんの主題歌として発売されたことは知っていましたけど、
今改めて調べてみて驚きましたよホント。これ2005年発売の曲じゃないですか。
一体あの小学校は何年間この曲を流し続けるのかと小一時間問い詰めたいですはい。
あれですか、校長がいたく気に入ってしまったから毎年流しているんですか。
そうなるとあそこの小学校の校長はごくせんに非常に感銘を受けたと言う仮説が立ってしまうのですけれども、
あそこの小学校は毎日赤ジャージしか着てこない妙に熱血風味な女メガネ教師がいたり、
とんでもなく柄が悪く、学級崩壊どころの騒ぎじゃないクラスが存在したり、
挙げ句の果てには暴走族に女教師がボコられると、元教え子たちが重機で駆けつけたりする小学校なのですかね。

えっと、実は私もあの小学校の出身なんですけども。



ところで、私運動会で一番印象に残っているものがあります。
それは駆けっこがあまり得意ではなかったのに1度だけ2等を取って終始ドヤ顔だったときでも、
あの運動会で放送をしてみたくて放送部に入りたかったのにじゃんけんで負けて大泣きしたときでもなく
運動会の応援合戦のエール、であります。

小学校1年生で初めて運動会に参加したときが一番カルチャーショックを受けたのですけれども、
自分の属する組の応援は基本的にその時流行っていた曲を
「白は勝つ!紅組死んでしまえ!!
みたいなニュアンスに改変して応援歌にしていたのですよね。
執筆時は1つしか思い出せないんですが、ホワイトベリーの夏祭りの曲を
「空に消えてった紅組さらば」とかなんとか改変して大声で歌っていた記憶があります。
今考えても酷いなあと思わざるを得ないところでありますが、
周りがやっているのだからそれに釣られてなんの疑問も抱かずに歌っていた私も、
典型的日本人であるといわざるをえないところであります。

しかしそれを歌い終えた後が問題なのです。いきなり相手方の方向に向き直り、
「紅組のー健闘を祈ってーエールを送るー」とか何とか言い出すじゃないですか。

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)ってなるじゃないですか。

なんで今まで替え歌まで作って散々disってきた相手をいきなり応援し始めるんですか。
それもなんの説明もなしにですよ。正直私その当時の顔を想像できます。( ゚д゚)ポカーンだと思います。
まあ今考えてみればやはり競争をしつつも
相手を尊重し合う事を良しとする精神がそこに存在していたのだと言うことは分かります。
分かるんですけれども、それでもやっぱり直前まで「死んでしまえ!」とトコトンdisっていた相手方に対し、
その舌の根も乾かぬうちに心にもない応援を投げかけてもいい気になる人はいないと思うんですよね。

ただ、ツンデレとみるなら話は別なんですけどね。

日本が常にサブカルチャーの最先端を行っている理由というものがこんなところで垣間見られますはい。
学校教育でツンデレ化教育をするなんて、ジャパニーズオッソロシートコロネーと言わざるを得ないですね。
今思いだして見てみると、実はあんなことやこんなこともツンデレ教育の一環だったのかも知れません。
ああ、私は知らない間にツンデレ好きにされていt……




こんな文章を書いているぐらいなら
さっさと庭レポ書けという話でしたすいません(





さてそういうわけで、SNSの方でフリージア学園祭前半の方のレポを書かせて頂きましたが、
wander gardenの方では後半部分、と言っても私は庭博の方しか行かなかった訳なのですが、
そちらの方をレポートさせて頂きたいと思います。
ええ、約2ヶ月前のお話なんですけれども。




さて、フリージア学園祭内で開催された庭博覧会。
総勢どれくらいのお庭さんが参加したのか、流石に日が経ってしまったので覚えてはいないのですが、
確か24ぐらいだった記憶があります。

今回は庭数もそれほど多くはないと言うことで、
全てのお庭さんを稚拙な文章を交えつつご紹介していこうかなと思っております。
…総SS数89枚、3記事ぐらいにまたがってしまいますけれども(
と言うか聞いて下さいよ、89枚やっとアップロードしたと思ったら
サムネイル作成して無くて全消去、再アップロードですようがあーーー



で、私は鬼ごっこ授賞式が長引いてしまっていたために、少々遅く会場入りを致しました。
早速私の迷路庭(ケーキ店員rev.2)を登録しつつ、
現段階で一番後ろのお庭さんから回らせて頂くことにしました。
…そういえば、そろそろ迷路庭もver.3にしなければですね…。


そんなわけで、まずはこのお庭から。

2011-07-24_20-44-33_BFROUC.png


ハロウィンというお祭りの楽しい雰囲気賑やかな雰囲気が伝わってくるような配置になっておりますね。
スパイダーツリーも普通に使うのならば寂しい感じになってしまうとは思うのですが、
上手い具合に融合しているような気がします。まちがえた、木がします。木だけに(



2011-07-24_20-45-29_BFROUC_20110919164548.png


内装はこんな感じで、凄く生活感が溢れる配置になっておりました。
とはいっても、緞帳や絆の小道、グランドピアノが置かれており、
いつでも演奏会が出来るような感じにもなっているのでしょうか。
やはりこれらの組み合わせは皆さんよく使われていますよね。
それだけ合わせやすいですし、ステージが栄えると言うことなのでしょうねー。
いいですねえ…こういうステージで私も一度ピアノを弾いてみたいものです。

私ピアノ弾けませんけど。



2011-07-24_20-46-00_BFROUC.png


服に憑依している誰かさんは、ペガサスを見ると無条件で親近感が湧くそうです。
きっとことある事にチャージでもされてるから脳内にこびりついているんでしょうねきっと(

尚この庭博に関しても、体調がよろしくないながれさんに関しては、私の服に憑依した状態で一緒に回ってます。
フレイジアさんもちょくちょく憑依していましたね。
何故私に憑依するのかよく分からないんですけれどもね(




お次はこちらです。


2011-07-24_20-50-12_BFROUC.png


はい、いきなり神庭様がいらっしゃいました(
このお庭が表現したいこと、一見するとパッと分からないかも知れませんけれども、
私はもっのすごく好きなお庭さんです。



2011-07-24_20-50-24_BFROUC.png


空中になんの支えもなく浮かんでいる、城で買える円形土台類。
その上にそれぞれ春夏秋冬の配置が置かれてあります。



2011-07-24_20-51-17_BFROUC.png


そして庭の真ん中に置かれているグランドピアノ。


庭主さんとお話しできなかったので、私の解釈が間違っているのかも知れませんが、
恐らくこのグランドピアノから奏でられた四季のメロディー。
それらがふわふわと漂っている様を表現しているのだと思うのです。

これは素晴らしいアイデアですね…。発想もさることながら、その表現の緻密さも舌を巻きました。
ぱっと見どこからどう見ても春の部分は春だと分かるのですよね。
まさに、聞くだけでなく『見える旋律』とでも言うのでしょうか。
ピアノの旋律の具現化…庭の可能性の大きさを改めて感じれることが出来ました。
うーむ、本気で庭主さんとお話がしたかったなあ…。




続いてはこのお庭さんです。


2011-07-24_20-57-42_BFROUC.png


じゃじゃん。私垂涎の、和風のお庭さんです。



2011-07-24_20-57-52_BFROUC.png


言葉では言い表せない独特の雰囲気を持つ、鳥居の連なる様。
特に和が好きな人間にとって千本鳥居はよだれデロデロ出て
ぐへへぐへへしておまわりさんこっちですされるほどなんですけれども、
城ならまだしも飛空庭という限られた空間ではなかなか表現しにくいものでもあるのですよね。
しかしこのお庭さんはわずか5本でその雰囲気を表現してしまっています。ぐへへ。
あ、今私の脳内はJR東海のCMによく使われているあのBGMが流れてます(
このCMシリーズ、関東圏でしかやってないみたいでちょっとザンネンなんですけれどもネー; これとか秀逸すぎ…。



2011-07-24_20-58-12_BFROUC.png


勿論鳥居だけでなく、皆さんよく使われているこのイスの並べ方も一々秀逸ですよね。
なんかこう、一つの連なりでしかないもののはずなのに、
何故かぐっと引きつける何かの引力がそこに存在しているかのようです。



2011-07-24_20-58-43_BFROUC.png


中もまた上手い技法がお出迎え。
中に入る前にふすまを開けるという動作を伴う配置からしてニクイですねコンチクショウ!



2011-07-24_20-58-54_BFROUC.png


内装はこんな感じです。やはりどことなく和の雰囲気を感じさせる配置になっておりました。
わびさびの観点から部屋のものを少なく置いているのでしょうかね?ううむさすがであります…。




さてさて、どんどん行きましょう。


2011-07-24_21-00-30_BFROUC.png


続いてはこちらのお庭さんです。
若干外装の設置数が少ないですが、その分内装に期待が持てるところですね。



2011-07-24_21-02-45_BFROUC.png


さらに言えば、外装も少ない設置数で最大限の雰囲気を出せるように色々と工夫されておりました。
畑部分も最低限まで家具を削減しておりましたが、注目はこの扉の向こうから何かの音がするんですよね。
恐らく中にベガ系フィギュアが置かれているのかと思いますけれども、
この鳴き声一つ取ってみても、田舎に来た感が凄くバリバリ出ておりました。



2011-07-24_21-03-33_BFROUC.png


さて、中を後拝見…うわーーーーい!!(?



2011-07-24_21-04-01_BFROUC.png


このお庭さん、実はGARDENSで1度見させて貰ったことがあるのですよね。
またみたいなーと思っていたのですが、ようやく巡り会えましたはい。
もうホントね、立体設置庭さんの中でも屈指の完成度を誇っていると思いますです。



2011-07-24_21-04-06_BFROUC.png


特に2F部分の間取りや配置が神がかっておりまして、
このレンガ柱の使い方が上手すぎて感動の涙を禁じ得ません。
これらの四角柱をちょっと頭の中で無くしてみて欲しいのですが、
何だか重厚な2階建て感というものが薄れる気がしませんか?



2011-07-24_21-04-08_BFROUC.png


本来、カーペット床ロフトやカーペット床2Fって、若干ペラい印象を受けるものですが、
完璧に配置されたレンガ壁と至る所に配置された四角柱によって、
構造物的にも視覚的にも神がかった配置に仕上がっている訳ですね。
もはや感嘆のため息しか出ませんですねえ。

(*゚Д゚)<カンターン!カンターン!


    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)




続いてはこちらです。


2011-07-24_21-07-12_BFROUC.png


庭に入った瞬間に、目の前に広がるひまわり畑。
良いですよねこういうひまわり畑を進む様というものは!
麦わら帽子に白いワンピース。腕一杯にひまわりを抱えて振り返りほほえむ君。
いいですねえ、これぞ夏の醍醐味というものです。

どこのエロゲだって話ですけど。



2011-07-24_21-07-20_BFROUC.png


ところで、私のリアル弟がひまわり大の苦手なんですけれども、
そういう人にとって庭に入った直後に広がるひまわり畑ってどうなのかなーってちょっと思いました(
なんかあの中心部分のブツブツがダメなんだとか…何故?;;



2011-07-24_21-08-00_BFROUC.png


中はこんな感じで、ペンギンが遊んでいたり、ペンギンが休憩していたり、
ペンギンが捕まっていたりしていました まる




お次はこちらのお庭ですー。


2011-07-24_21-10-42_BFROUC.png


あっるぇーどっかで見たことがあるお庭さんだなあー(
これまでにも何度か見させて頂いたことのある、フレイジアさんのお庭さんです。



2011-07-24_21-10-47_BFROUC.png


やはりなんと言っても、色とりどりの花に囲まれた屋外ティーパーティー。
その華やかな雰囲気から漂ってくる香りまで想像が容易に出来る素晴らしい配置になっておりますよね。
特に夕方の空の橙色が、アールグレイの芳しい香りを容易に想像させます。
さらに青色の花壇がジャスミンティーを、白色の花壇がミルクティー、
アジアンテイストの柱やガーデンパラソルはチャイ、桜の木はピーチティ、周りのネコマタからはイナバティ、
中央のマーメイドからはオーピーキューアールエスティを彷彿させられますね。
ええ、すいません私全く紅茶分かりません(



2011-07-24_22-07-35_BFROUC.png


ベンチで寝ている茜は、ALT+Eで座れば自動的に膝枕になるという配置のようで、私も早速試して見たの図。
ぐへへ…ぐへへぐへへ…

さいきんわたしのきゃらがよくわからなくなってきました




2011-07-24_22-05-11_BFROUC_20110919193503.png


そうそう、庭博中にフレイジアさんのお庭の500HIT、私が踏ませて頂きました。
踏ませて頂きましたというか、確信犯で踏みに行きました(キリッ




さてさて、前編は@2つほど紹介させて頂きたいと思います。


2011-07-24_21-17-46_BFROUC.png


こちらのお庭は柵がとても印象に残るお庭さんでしたね。
普通ここまで使ってしまうと威圧感みたいな物が生まれてしまうと思うのですが、
色が白色だからなのか、どことなくスイーツのお城みたいなそんな印象を受けちゃいましたね。

と言うかこの白柵…どう考えてもミナヅキクジ………<(A`) ムチャシヤガッテ



2011-07-24_21-18-03_BFROUC.png


白薔薇柵も相まって、どことなく高貴なお姫様のお城のような
そんな雰囲気が漂う感じに仕上がっておりましたね。
今にも白いドレスを着たお姫様がお城から出てきそうでしたね。



2011-07-24_21-19-23_BFROUC.png


内装はこんな感じで、



2011-07-24_21-19-30_BFROUC.png


生活感を感じつつも、どことなく高貴なイメージの漂うお部屋に仕上がっておりました。
やはり白を基調とすると色々とイメージが違って見えますねえ。



2011-07-24_21-19-48_BFROUC.png

すいません、とっても反応しづらいボケをしてた気がします(




さて、前編ラストはこのお庭さんです。


2011-07-24_21-21-17_BFROUC.png


あっるぇーどっかで見たことがあるお庭さんだなあー(



2011-07-24_21-21-39_BFROUC.png


確かどこかで見たことがあるような気がするんですけどねえ。
えーっと、どこで見たんだっけかなあ…。確か…ほ、ほ…ほしね…こ…


いつ見ても一発で分かるながれさんのお庭です。
あ、ながれさんのお庭だな、と一目見ただけでぴんと来るような配置ですよね毎回。
そこがとても良いのですけれども!
本人様曰く毎回歩いて回れるような配置に仕上げているとの事なのですが、
今回のお庭は若干間取りが広く取られているようですね。
ほぼ1人分の道のりをぐるりぐるり回るバージョンも良かったのですが、
これはこれでゆったりしていて良い感じがしますねー。
色とりどりの花、歩いて回れる配置、そして空。まさに空中庭園、といった感じでしょうかねー。
ほっとするような、でもどことなくワクワクするようなそんな感じのお庭ですね。


…まあこれを作っている最中とかかなりお邪魔させて貰ったので裏事情も把握しているんですが、
これを作ったときは確かアーチが4つ手に入ったからそれを使いたいとか言って作り始めたんでしたっけかこれ(




さて、前編はここまでです。
中編後編に関しましても時間が取れ次第随時書いていきますので、気長にお待ち頂ければと思います。

…しかし、最近は庭を造る時間すら取れない現状…ぐふぅー。



追記:中編はこちら



コメント

  1. Re: フリージア学園祭庭博覧会最遅レポ 前編

    楽しみに待ってました><b
    しかし久々に読むと不思議な感じですね~
    学園祭レポだ→そういえば私も休日に寝貯めしてるな→あれ?運動会のレポだっけ?→そろそろ終わりかな?
    ってなってから本文始まりましたw

    しかし2番目の四季の庭は圧巻でしたね~
    城の家具とか一切知らなかったので何でこんなことが出来るのかと不思議でしょうがなかったですw
    今回のEXチケットで四季の几帳も出たし、機会があったら和風の四季庭に挑戦してみたいですね♪

    P.S.7庭目は流石にクジで揃えたんじゃなくて買い取りかけられたんだと思いますよ~
    あの頃なら1個200kほどで買い取れてたので^^;
    きっと買い取りで入手してるはず…だと信じたいですw

  2. Re: フリージア学園祭庭博覧会最遅レポ 前編

    大変長らくお待たせしました_| ̄|○
    と言いつつまだ中編後編が残っているわけですけれどもね!いやはやいつになる事やら(
    そして毎度長い長文すいませんすいません(

    四季庭は思った以上に均衡を取らせるのが難しいですからねえ、
    ただ区分けをしてもごちゃごちゃした感じになってしまいますし…腕の見せ所でもあるのですけれどもね!
    私も作ろうとして(主に桜の木の値段により)挫折した経緯があるので、
    もう一度機会があればチャレンジしてみようかすら…。

    買い取ったとしても、投げつけた人の哀愁漂う柵であることに変わりはないと思います!
    と言うへりくつはさておいてその手が一般的ですよねデスヨネデスヨネ…

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