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【終了】ダウンタウンの邂逅

12:54


記事作成中の気晴らしも兼ねて、ちょっとウミガメしてみようかなーと思います。
詳しいルールや問題は追記より!


追伸:解答が出ましたので終了とさせて頂きます。
ご参加された皆様を初めとする全ての皆様、長時間お付き合い下さりありがとうございました!


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初めて同人誌を頒布したときのこと 後編

20:01


幸せなら手を叩こう♪ と言われたとき、必ず足を鳴らしていた人間でした。
だって幸せじゃないもん!!と言うへりくつをこね、
足鳴らそう♪ の時に手を叩いていた、協調性のない人間でした。

そんな、卯月遥の中の人「えいぷりる」でございますどうもこんにちはこんばんわ。


前回の記事通り、ものっそいものっそいブログ執筆のリハビリ中です。
こんなのわんだーがーでんかんぱにーじゃない!なんて箇所が多々出てくるでしょうが、何とぞご了承ください。
ていうか書いてる本人が一番うぼぁしておりますので。


さて、そんな協調性のない人間が悪戦苦闘しながら初めて同人活動をするという様を、
「もしもアルマ達が±10歳になる飴をなめたら」の裏話などは前編
また「ラミネートしおり」と、当日の左手の怪我については中編
つれづれなるまま書かせて頂きました。


ですが。
頒布させて頂いた「もしもアルマ達が±10歳になる飴をなめたら」の後書きにもそれとなく
「ブログでも色々書くからみてねー!」なんて誘導させて頂いたにもかかわらず。
ECOサミ開催から何ヶ月経ったのかもはや数えるのも億劫になるぐらいまで、レポートを完成させておりませんでした。

ていうか「ECOサミ当日のレポ書きます」ってしっかりと書いちゃってるんですよね後書きに。
いや、なんというか、本当に申し訳ございませんでした……。


なのでですね。
近々「ECO★サミット vol.3 in ECO祭」が開催されるという今。
まさに今が最後のチャンスだなと思いますので、
ECO★サミット Vol.2、前回のECOサミの頒布側からみた当日のレポートを執筆させて頂きます。

大阪に参戦なされる一般の方などは、
協調性のない一ブロガーがこんな悪戦苦闘をしながら
前回のECOサミに参加していたんだなあといったことをちょっとだけでも知って頂けると、
大阪でのECOサミもまた違った目線でみることが出来るようになるのでは、と、
そんな多角的な視点を提供するという意味も込めて、書かせて頂きます。


お暇な方、お付き合い下されば幸いです。



(※ この記事は、ECO★サミット Vol.2、
「わんだーがーでん書房」での頒布品をお持ちでなくとも、楽しめる記事となっております




下記の長文は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。

15:05


ある日のこと。
いつもとおなじ道を歩いていると、横断歩道の真ん中でお婆さんがコサックダンスを踊っていたのです。

流石に道の真ん中でそんな腰に負担が来るようなダンスは不味いだろうと思いつつ、
素知らぬ顔でその横断歩道を通ろうとしたところ、
案の定そのお婆さんは急に腰を押さえてうずくまってしまいました。

いわんこっちゃない!と思ったそのときでした。
路地裏の陰から急に車が飛び出してきたのです。

しかも、なんと、その車は……

ハイブリッドで低燃費だったのです!!!!!

え?強調する意味無い?あれぇおかしいなあブランクあるからかなぁ……。


そんな電気とガソリンの二刀流で動くまさに国際結婚の末生まれたバイリンガルな子供みたいなハイブリッド車は、
けたたましいエンジン音をあげながらお婆さんに襲いかかったのです!
ちなみに最近のハイブリッド車はエンジン音が全くしないので
周囲に警戒を促す目的であえて音を出しているとか聞いたことがありまんた!




そのときでした。
私の左目が、突然疲れ目からか疼いて うづいてきたのは。
思わず瞬きをすると、なんと目の前に一人の人物が立っていたのです。

彼は伊能タダ高ならぬストップ高と名乗りました。
何故か良く分からないけれど時が止まった世界で、彼は私にこう尋ねます。

「このお婆さんを助けたいかい?」
「やったまごん!」
「助けるためには力が必要だ。君はそれを受け入れる覚悟があるのかい?」
「やったまごん!」
「力を得るためには、それ相応の代償が必要だが、それでもよいのかい?」
「ていうかその力を持ってるあんたが助ければ万事解決だごん!」
「そうかそうか、それでは日本全国を歩いて地図を作り上げたこの私の異能の力、通称異能の伊能パワーを授けよう」
「やったまごん!」
「では、力を受取るが良い。ハァァァァァ……・」

「マジ○ル頭脳パワー!!!!!(かけ声)」


そうして私は見事マ○カル頭脳パワーを手に入れ、お婆さんを助けることが出来たのでした。


しかし、そこからが苦難の連続だったのです。

異能の力を手に入れようと暗躍するブラック伊能軍団からの追っ手をかいくぐり、
カレーは中辛こそが至高だと主張するちゅうから伊能軍団からのアサリトマトカレーを華麗に避け、
文章は端的に書くべきだと説き伏せてくる短文伊能軍団から身を隠しつつ、必死に生き抜いてきました。
三回でんぐり返しをした挙げ句、壁に背中をぶつけて悶絶したこともありました。



そうしてようやく、このブログの管理画面の
メールアドレスとパスワードを思い出すことが出来たのです!!!!







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